投稿日:2011/12/02/投稿者:ゴン太
「あなたが好き」という恋心を伝える
恋心って相手に理解してもらうのが結構大変だったりします。
自分はこんなにも相手のことが好きなのにその恋心が相手に伝わらないので恋愛がうまくいきません。
じゃあどうすれば「あなたが好
き」という恋心を伝えることができるのでしょうか?
結局は言葉にしないと伝わらない恋心ですが、その言葉の伝え方も結構難しいものです。
もっと厳密にいえばもしかしたら真剣さは伝わっているのかも知
れませんが、結局相手からするとあなたはあまり眼中にないということなのかも知れません。
だから伝わらないのです。
伝わっていないフリをされるのです。
あなた自身のことを考
えてみてください。
前から気になっていた人から告白されたらそれはうれしいですよね?当然OK。
即恋人同士です。
でも問題はあまり興味のない相手から告白された場合です。
その時に恋人がいないならちょっと悩むかもしれませんが、片思いの相手がいたり、そもそも好きな人としか付き合わないという場合は断ってしまうことでしょう。
もちろん相手が真剣に告白して
きたことは理解できます。
ですが、自分はあまり好きではないので付き合うことはできないのです。
もし付き合ったとしてもそれは妥協なのかも知れません。
その妥協を隠しとおせる
といいですが、相手に妥協していることばばれると恋は続かないでしょう。
そう考えると、結局はどんなに真剣に告白したとしても相手があなたのことを好きかどうかで答えは決まってくるといえるのです。
じゃあ告白の前にいかに相手に好きになってもらうかという部分ですが、どうすればいいでしょうか?その辺をしっかり考える必要があるでしょう。
一番簡単なのは楽しいコミュニケーション
をとれるということかも知れません。
何時間も一緒にいても飽きないという関係になればもう問題はないのかも知れません。
ただそういう関係になると友達になってしまう恐れがあるのでその辺の
注意は必要かも知れないでしょう。
そういうのは面倒だと割り切って、とにかく告白しまくるという手もひとつの方法でしょう。
結局相性がいいかどうかはわからないのでとりあえず告白をして
相手の返事をもらう。
NGならあきらめるしOKならそこから本当の相性は付き合っていく間に確かめればいい。
相性が悪ければ別れるし、よければそのまま結婚。
そういう感じなの
もいいかも知れません。
どんな人でもやっぱり異性に気に入られたいものです。特に好きになった人にはどうしても自分を受け入れてもらいたいと願います。あまりにも自分の気持ちが叶わなかったり辛い結末を迎えると、非現実に2次元に向かってしまうのもある程度仕方ないのかもしれないです。